日本では本当に年金がこれっぽっちももらえないということではないですが生活できないほど下げられていると言っても過言ではありません。
老後の資金の問題というのは誰しもがたどり着く問題ではないかと思いますが今のうちにブログを始めて少しでも生活の足を増やしていくということをやってみませんか?
私も50歳を迎えて新しいことに挑戦していると言ってもいいぐらいですがブログをやることによって自分のチャレンジをさらに増やしていくと同時に老後の資金というものを増やしていかなければならないと思いました。
今回はこのことについてお話ししていきますがいざという時に備えるという時のためにもブログというのはめちゃめちゃ役に立ちます。
50歳からの今だからこそブログを始めるべき
時代はどんどんAIが進んで本当にこれから昭和や平成の常識が通用しないような時代になってきますがそんな時こそブログを始めているかどうかで人生が決まってくると言っても過言ではありません。
もちろんSNSだからブログをやる必要はないとは言いませんが私はSNSもブログもやっておいた方がいいです。
私の場合は、tiktokとブログをやっていると言ってもいいかもしれませんがブログと言ってもWordPressを使っていると言っても過言ではありません。
なぜワードプレスを使っているのかと言うと、レンタルサーバーとドメインを借りてやっているに過ぎませんが正直言えばWordPressを使ってやっているからこそ独立系のブログを作っていくというのは難しいです。
本当に自分の思いを書きたいというのであるならばアメブロやノートというようなプラットフォームよりもWordPressというプラットフォームを使った方がまだいいと思います。
しかし多くの人はどうしてもWordPressを使わないというようなことを言っていますが私はそれは本当にもったいないと思っています。
ワードプレスももちろん自己投資をしなければいけないというところはデメリットかもしれませんが1年ぐらいコツコツとやっていけば1万円ぐらいは余裕で稼げます。
稼げないとするのであれば才能がないだけでしょう。
そんな才能のない人間をいくら期待したところで私は意味がないと思っているぐらいです。
50歳だからそんなものは一切関係ないので何歳からでも挑戦できるということを知っておきましょう。
これまでの経験はすべて財産になる
あなたのこれまでの経験というのは全て財産になると同時に今から新しいことに挑戦していくということは悪いことではありません。
先ほども話したようにブログを始めるということはまだ遅いわけでもないですし新しいことを覚えていくということはこれからの人生にとって後半戦に有利になるわけです。
新しい収入源を作っていかなければ今後本当にろくなことがないと言ってもいいぐらいいざという時の対策をしなければいけませんが老後の資金は自分で作っていかなければなりません。
もちろんブログの収入源以外にも複数の収入源を作っていくということは大事なことです。
でも自分の経験上1つの収入源をちゃんと作っていないのにあれもこれも手を出すというのは待つ間違っていると言えます。
そうじゃなくてこれまでの経験をしっかりと財産にしていきそしてあなた自身が得意だと言える分野でしっかりとのびのびできるというようなことが重要になってくるんです。
私の場合はブログでとにかく自分の経験をシェアしていくということを直感的にやっているのでこうしてブログで書いていますが、ブログがオワコンという人もいるでしょう。
別に勝手に終わってくださいというに私は言いますが、私の中では別にブログはオワコンなんて思っていません。
自分の言葉で書けるようにやはり感情を持った人間の言葉というのはいつの時代もいいものだなというふうに思うのは言うまでもありません。
質の良い記事をコツコツ書き続ける理由
量より質という言葉があるように人間は質の良いコンテンツを作っていかなければなりません。
質の悪いコンテンツを作ったところで何の意味もないですし、私自身も正直自分の成長にはつながらないと言ってもいいのではないかと思っています。
そうじゃなくて良い記事をコツコツと積み上げていくということが大事であるアフィリエイトで稼げるようになるためにはまだまだ時間はかかります。
私は個人的に3年はかかると思っていますのでその3年を目指してまずは土台をしっかりと作っていく1年にするそしてもう1年は検証と改善をする1年にするそして最後の1年が稼げるようにする実りの1年にするというような感じにしていくわけですね。
何よりも質の良いコンテンツを作り上げていくというのはどんなに素人が頑張っても3年はかかるので私は3年でフルコミットするということにしています。
とにかく3年別に我慢しなくてもいいかもしれませんがコツコツコンテンツを作り上げていくということは重要です。
これができないとはっきり言って何の意味もないですし一体何のためにあなたは生きているんだという風に思うかもしれませんが私自身はコンテンツをとにかく作り上げていくということに専念しているわけです。
質の悪いコンテンツを作っても誰も読んでくれないのは当然のことなのでコツコツ書き続けるということが最も重要になってきます。
他人がどう思うのかではなくあなたがどう思うのかである

文章の上手い下手というのはどうしても他人にどう思われようかなという風に思われるかもしれませんが確かにそれは仕方がありません。
でもよく考えて欲しいのは文章を読む人間が変わればその部分は解釈が変わってくるので別にどう思われようと知ったことじゃないということです。
つまりあなたの文章が気に食わない人もいれば支持してくれる人もいるということなのでこの部分はあまり気にしなくていいです。
あなたのことを支持してくれる人を大切にすればいいんじゃないかという風に私は思うんですね。
別にあなたのことを気に食わない人が100人いても200人いてもその人たちというのは別にあなたに興味がないというわけなんです。
そう考えるのであるならば他人がどう思われようが知ったこっちゃないということなのであなた自身が経験したことが役に立たなくてもそれはそれで仕方がありません。
その人たちの人生には全く関係なかったということになるということなので私自身は別にそれはそれで仕方がないということになるのではないかと思います。
別に全員が全員パーフェクトな人生を送っているというわけではありませんので私自身もそこまでパーフェクトな人生を送るということはないです。
1日1記事を目標に書き続ければ最低でも1年後には月に5000千円稼ぐブログが出来上がる
私は自分のブログを書いている最低限の目標に1日に1記事は書こうというルールを設けています。
今までどんなことをやっても継続できなかった自分自身が継続するためには何が必要なのかということで最低限のルールを作っているんです。
もちろんこれが最低限のルールかどうかは分かりませんが少なくとも1日に1記事という風になればいい記事を書くということに専念できるので手抜きをするということはないでしょう。
以前は手抜きをしていたというようなことがありましたが今はそういう手抜きをするということはないです。
アフィリエイトで月に5000円稼ぎたいと言うんであるならば最低100記事ぐらいは書かなければいけないという風に言われていますがもちろんそれで稼げるかどうかなんて分かりません。
でも私自身はアフィリエイトで月に5000円から1万円ないしは2万円ぐらい稼げるようになるブログにしたいのでコツコツとコンテンツは作っていきたいなという風に思っています。
ですのでブログというのは作ってこそ意味があると言っても過言ではないですね。
ブログで稼げるようになったら投資も始めよう

ブログで稼げるようになってくれば次は自己投資に回すということですが私自身は今はNISAをやっています。
ブログをやりながらNISAを始めるっていうのは悪いことではありませんがあまり投資の勉強もしていなかったので投資に使うお金も残していたので今はそちらを優先しています。
ブログで稼げるようになるためには少なく見積もっても半年から1年以上はこうやってコンテンツを作っていかなければいけませんのでもちろんあなた自身が使えるのは時間です。
無駄に時間を使っていたら意味がないと言っても過言ではありませんが1つだけ言えることは時間の使い方がものすごく重要になってくるということなんです。
ですのであなた自身がしっかりとブログで稼げるようになってきたら次は投資に回すお金を作っていこうということです。
それぐらいのことがちゃんとできないと本当に何をやっても意味がないと言ってもいいぐらいなのでとにかく無駄なお金を使わないということも重要です。
ブログで稼げるようになるためには時間がかかりますが少なくとも投資を始めていくというのは最も重要なので最低限必要なものをメモ書きしておいて投資に回しましょう。
まとめ
老後の資金にブログを始めてみるというのも悪いことではありませんがブログで稼いでいくということはもちろん簡単なことではありません。
しかし多くの人が半年を持たずにブログをやめてしまうという現実もまたあります。
つまりどういうことかというと継続さえしていれば稼げていたのに途中で投げ出してしまうというのは流行りの手法にすぐに飛びついてしまうという現実があるということです。
私自身もアフィリエイトで稼げるチャンスがあったのに余計なノウハウに飛びついてしまったという現実があるんでしょう。
そうならないための無駄な情報に飛びつかないようにするということが最も重要ではないかなという風に思っています。

著述家、慈善家。兵庫県生まれ。生まれたときからてんかんという病気に悩まされ
投薬治療をして現在は家族の介護をしつつ好きなことで生きる。両親の死を境に
生きるとはなにかを模索する。失敗は財産ということを忘れずに特攻精神でいきる
ことに意味がある。

